とちぎ
・・じつは8620が先月末に回着しておりまして、それを開封してここで紹介しようと思ってるのですが、まだ開封していません!
というわけで、ことが後先になりますが、今日行ってきたとちぎの写真。と言っても、駅でちょっと撮っただけというていたらく。。
栃木というか、これは新栃木ですね。
風がさわやかで、ほんとうはとても好きな季節です。雨が多いのが難点だけど、初夏とはちがうさわやかさがあるよね。
並び・。
なんだかわからんが、とにかく妙に新しい電車感はありますよね、これ。
せっかく2連窓が並んでいるのだから、どうせなら扉間クロスシートにしてしまえばよいのに。
転換クロスならなおよい。ファン喜ぶよ!
こちらも昨今人気急上昇中。東武ファン向けのSNSでは連日復刻塗装の写真が掲げられているが、正直なところあまり頻繁に写真がでてくるので、あっという間に消費されてしまって飽きてしまった。やhりこれがいい。
臙脂のモケットは、登場当時のトヨタマーク2とか、そういうのを連想させる。
回送と並びました。この時間帯1番線で客扱いする列車は止まりません。
跨線橋からライブビューで撮ってみたけど、駅上屋、跨線橋は、改築されているようですね。
たたずまいは似ていますが、駅舎もそうとう手を入れられたか、改築されているのかな。
1979年夏(7月中旬)ごろは、こんな風に写真が撮れました。やはりたたずまいは似ていますが、跨線橋も上屋もすべて付け替えられているようです。車両は車体がちがいますが、足回りはいまも同じです。
1番線に停車中の列車は快速東武日光、鬼怒川公園行。2番線に到着したのは快速浅草行き。3番線には下枠交差式のパンタだけ見えていますが、この時代(基本3070系が活躍していた)に8000系が入線していたのでしょうか?冷房車サービスをするため?もうすっかり忘れてしまった。。
これは浅草方からみたところですね。撮影順序は上と逆なのかな。
枕木が木製で、中央に薄い鉄板2本を張り付けているのが見えます。この時代東武各線でよく見られたのですが、これは何だったのだろう?
おまけ。場所失念したが栃木駅で間違いないかな。引き揚げ線に宇都宮線3070系。右奥に黒い国鉄貨車。
5700はこんな感じの写真しか残せなかった。今の350系みたいな感じで時折見かけましたが、350系もいよいよ引退ですね。。
栃木駅は高架化でまるきり面目を一新・したのは随分前の話らしいです。
高架線をみていると、新幹線でも走ってきそうなイメージがあります。周りはものの見事にさっぱりと区画整理されていますが、市街の中心地はべつのところにあり、これがいまの地方都市の典型的なすがたなのでしょうね。。














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