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2014年8月28日 (木)

バス

バスの運転手が不足しているのだそうだ。現役の運転手も高齢化が進み、体調不良から意識を失うなどして重大事故を起こす例が急増しているという。

日経新聞25日から;

運転手不足は全国的な傾向だ。国土交通省が実施した調査によると「不足による影響が出ている」と回答した事業者は97%に達する。不足していること による具体的な影響として、6割超の事業者が「受注機会喪失や増便断念」や「運転者の休日の減少」を挙げた。会社は増収の機会を逸し、運転手の労働環境は 悪化している。人手不足は労使双方に悪影響を与えていることが分かる。

 運転手不足の背景には、バスの運転に必要な大型二種免許の保有者が減っているという事情もある。2013年は01年に比べて15%も減った。

別記事では、国交省でも問題に対処するため、女性の採用を増やすなどの対策を考慮中、とある。トラック運転手も不足がちといい、一部では鉄道へのシフトも始まっているという。

他方、NHKは現役運転手の体調急変に伴う事故についてレポートしている。

NHKオンライン25日;

走行中のバスで運転手が意識を失う事故が相次いでいることを受けて、NHKが、バス会社から国に提出された事故報告書を分析した結果、運転手の体調急変に 伴う事故などの件数は、この4年間で少なくとも210件に上り、運転手や乗客など22人が死亡、174人がけがをしていたことが分かりました。

テレビニュースでは、名古屋の路線バス運転手が急に気を失って事故に至ったときの、車載カメラの様子を放映していたが、まるでパニック映画そのもののようであった。最後は駐車中の乗用車に突っ込んで、その車が押し出された様子で終わっていた。

NHKでは、原因の一つとして、運転手の年齢構成がいびつで、40代以上の運転手が75%である一方、20台は3%しかいないことを挙げている。先の日経の記事では、バス会社の対応として、2種免許取得を肩代わりしてくれるバス会社が増えていることを紹介している。若手の人で、安定した職に就けずに苦労している人などは、チャンスなのでは・・。

別の観点から見ると、これは自動運転の開発を推進するチャンスといえるかもしれない。専用線を設けるなどすれば、自動運転式のバスをというのもそう遠い夢ではないような気がする・・。

でもまあ、トラックでもそうだが、市街地を走るバスの運転手さんは大変そうだ。近くを走るバスも、狭い駅前通りをものすごく器用にすり抜けながら、停留所では客さばきもしている。日本人というのは、つくづく職人技、達人の多い民族なんだな、と思う。

バスに乗車中の事故、一回だけ経験がある。といっても、たいしたことではないが。10数年前の話だ。

1月、珍しく大雪が降ったとき、最寄りの鉄道沿線の駅に行くバスに乗った。狭い1車線の道をしばらく走ると、緩い坂の途中で対向のバスとすれ違った。路肩に寄った状態から発車しようとするが、スリップしてなかなか進まない。路肩には雪がたまっていたし、チェーンは横滑りには無力のようだ。

見ていると車体の中央付近の窓から、数センチのところに電柱が見える。何度か発進を失敗しているうちに、車体が横滑りして、電柱にコツンとぶつかった。電柱をこすった状態で、発進するのは難しそうだ。

運転手さんはドアを開けて、座席の方に降りてきて、すみません、救援を呼びますのでここで降りてください、と謝った。車内には私を含め2,3名の乗客しかいなかったと思う。

そのあとはバスを降りて、駅まで雪の中を歩いて行った。

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写真は本文とは全然関係ないが、30年以上前のバスの写真。まずは大島のバス。’79年3月。この中では一番古典的なデザインだ。

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奈良のバス。’80年7月。マニアの人だったら何型かわかるのだろうけど・・。方向幕が大きい分、少し新しいイメージ。

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同じ頃。京都。当時は冷房なし(追記訂正:写真のバスは冷房付きだが、路線バスの冷房は普及期で、まだあまり多くなかった、・・・と、思う。う~ん、昔のこと、結構忘れてるなあcoldsweats02。床は旧型の電車のように板張りがふつうで、車体も近づいて見るとリベットが多く使われいた。電車なら30年以上前に廃れていた、そうした工法を、なぜ未だにバスが採用しているのか、不思議に思っていた。

2014年8月25日 (月)

失敗の本質

4月末にも一度出かけているが、東武東上線100周年記念の復刻塗装車、前回撮影しそびれたので、捲土重来を図ろうと再び出かけた。そして・・、また会えなかったcrying

午前中うだうだしていて、のんびり出かけたのが昼過ぎ。復刻塗装車は越生線か本線の小川町以北での運用だが、行けば何とかなる、という甘い考えのもと、特にウェブでのチェックなどはしていなかった。

越生線では坂戸から乗車した81110F、すれ違った8198F、81112Fときて、残り1編成を確認したが・・。

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やってきたのは8197F。外れである。

前回はそのまま越生線にとどまったが、一応今回は小川町以北を見てみようと思い、越生から八高線に乗ることに。
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駅は線路が改修され、エレベータの増設、トイレの改修が行われたようだ。前回(4月末)どうだったか、覚えていない・・。
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列車は10分の接続ですぐにやってきた。
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しかしこのホーム、かなり低い・・。ヨーロッパ(大陸)の鉄道みたいだ。線路がとても近く見える。
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キハ110系はクロスシートで快適。ちょっとしか乗らないけど。
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小川町。乗り換え案内(アプリ)に傘マークrain表示があったが、確かに雨だ・。
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最近の天気はちょっと怖いので、この先寄居方面まで遠征することは断念。
撤退開始。
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小川町で2本のワンマン車を見たが、8184F,81107Fといずれも復刻車ではなく、ここで敗退が決定した。奥まで行けば、走ってるとは思うが、カメラは防水型ではないし、日も短くなっている。
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おとなしくこれに乗って帰ろう。

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しかし、森林公園まで行くと、運良く快速急行に接続した。折り返しTJライナーになる列車で、料金不要だが車内がクロスシートになっている。

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そのまま池袋に出ても良かったが、もう一ひねりしようと思い、川越で降りて「小江戸」に乗ることにした。

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発車まで少し時間があったので、駅ビルにある「ポポンデッタ」を訪ねたりした。ゆったりしていて、良い店ですね。この時の鐘とレッドアローは、お菓子でできているらしい。

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タイトルの「失敗の本質」は、道中読んでいた中公文庫「失敗の本質 日本軍の組織論的研究 戸部良一ほか」のこと。ノモンハン事件と、ミッドウェイの途中まで読んでるうちに、目的地に着いたけど、私も過去の教訓から学ぶことを怠り、事前に下調べせず、無駄足を踏んだのでした・・。まあ、趣味だからいいか??

2014年8月19日 (火)

鉄コレの東武5700

半日仕事して、これから夏休みだ。

すこし気楽な気持ちで、東京駅地下を歩いていたら、C62動輪の前の広場で、鉄道グッズを売ってた。これは別に珍しいことではないが、何となく冷やかしていたら、鉄コレシリーズに東武5700を見つけてしまった。

鉄コレは実はそんなに好きではなくって・・。結構ツボにはまるような製品を出してくるのだが、いらぬ物欲を刺激されているようでcoldsweats01、時に煩く感じられてしまう・・。勝手な言い分だけどsad
基本的にマイペース人間なので、他人に煽られるのはいやなんですね・・。

しかし・・。今日はこれから休み、という浮いた気持ちがちょっとあって、つい手を出してしまった。

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晩年仕様、ということで、正面雨樋が外付けになり、トイレが近代化された形態になっている。雨樋が外付けになったのは確か、’80年代の初め頃だったように思う。下の写真は私が実車の現役時代に撮影した唯一の写真(トリミングしている・・。手巻きのフィルムカメラなので、連写速度0.05枚/秒がせいぜいだった・・)。この写真では雨樋は外に出ていない(車体の内側に内蔵されている)。
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ずいぶん前にクロスポイント製品としてGMからキットが出ていたが、今もし5700をNでほしければこれを加工するのが近道だとは思う。できばえも、クロスポイントよりこちらの方が良いかもしれない。
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うちでは今のところこれを走行可能にする計画はない。このまま飾っておくか、棚の肥やしにするつもり・・。
実物が引退したのはかなり遅くて、1991年の事だったが、その頃キットを加工するなどして、5700を作った人は多かったんじゃないかな。たぶんそうして丹精込めて作った模型の方が、気持ち的な満足度は高いだろうな。
私がこれの模型を作るなら、下手でも自分の手で作りたいけど・・(生きているうちにできるかしら?)。
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なぜか異常に広い連結面。ディスプレイ用線路に合わせたものと推察。
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車号は5701+701となっているが、これのプロトタイプはもと流線型の正面を持っていた。
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特徴的なヘッドマークのデザインから、「猫のひげ」と呼ばれていたそうだ。
ただ、このえんじ色のボディを見ていると、なんとなく「なめこぱらだいす」を連想してしまう・・。

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こちらは保存された正面。これにも雨樋がないですね。

それでは、夏休みに入ります。


2014年8月17日 (日)

「あけぼの」を上野で見かけた

(雑談です)。

この春に定期運行を終了した「あけぼの」が、18日まで臨時列車として運行されてる。
寝台列車は好きなことは好きだが、定期終了時の沿線や上野駅はすごかったらしく、そんな元気のない私はとりあえず意識から遠ざけるようにしていた。

16日は動物園に行った後、夜は9時まで延長展示の「女王と女神」展などを見て、帰途上野駅構内に入ったところ「『あけぼの』は13番線から発車します・・」というアナウンスが・。

ちょっと待てばいい時間になるな、と思い、ecuteでカレーなぞを食べていると、時刻は9時20分をまわった。
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ちょうどいい頃合いです。

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人でいっぱいかと思ったが、それほどでもなかった。こういうところに本格的なマニアはいないもので、多くの人は私のような通りがかりの鉄、なのかも。
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長岡車両センターのEF641000. 久しぶりに近くで見ます。

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昭和57年川崎重工・富士電機。私がTOMIXの模型を買ったのもたしか、57年2月だったな・。未だに「最新の国鉄電機」の印象が残っているが・・。

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臨時列車は6両編成とコンパクト。まるで模型の列車そのものだ。
階段を下りると、ちょうど電源車が爆音をとどろかせていたが、写真を撮るのを忘れた。

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オハネフは逆向きにつながっていた。これは白帯。

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昔は金帯は特別なものだったんだけどねえ。

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これ見て、一瞬翌朝早起きして日暮里に行ってみようか、と思ったけど・・。
ダメです。最近夏ばて気味なので・。

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おまけ。1日過ぎてしまったけど、8月16日はこいつの誕生日でした。トミーのCタイプディーゼルを改造した、その名もE816。この番号のせいで、いつ作ったか今でも思い出せる。35年前の話だ。以前、ここで紹介している。
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カメラをペンタックスQ10にしてMFで撮ったら前より近寄れるようになった。

2台の車体を切り継いで使っているが、車体を失った一方の足回りは、これを作った後軽便用ガソリンカーの車体(1/80, 9mm)を作って載せてみた。九十九里鉄道あたりの単端の、ボンネットがないやつ(ボンネットは余っていたので、つければ良かったと思うが)というイメージだが、上に客室があるのに下回りは3軸という、あり得ない珍車である。
あまりにもへんてこなので、自分で嫌気がさして、そのままほったらかしてしまった。ナローも結局やらなかったし。車体は、まだ何処かにあるかな?

というわけで、雑談にしては長くなってしまった。



2014年8月15日 (金)

慶大鉄研80周年記念展示会に行ってみた

有楽町交通会館2階で開催されいてる、慶応大学鉄道研究会80周年記念展示会を見てきた。
交通会館の、パスポートセンターと反対側にギャラリーがあり、そこが会場になっている。普通に誰でも入れるのだが、なんとなく絵画の個展とか、身内の催し物のような雰囲気もあって、ちょっと入るときに緊張した。
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中の様子は撮影できなかったので、こちらを参照していただいた方が良いと思う。
慶應というと私は誠文堂新光社から出ていた、私鉄電車ガイドブックとか、交友社の私鉄電車のアルバムなどの著作がまず思い浮かぶ。大手私鉄の現有車両すべてを、タイプごとに写真と図面で紹介した「私鉄電車ガイドブック」は、当時の各鉄道の状況を知るきわめて貴重な資料だ。

小学校6年の終わり頃、池袋の西武デパートで、「私鉄電車ガイドブック1 東武・東急・営団」を1,400円で買ったときは、うれしかったな。その頃既に、発行からかなり時間がたっていて、数年後に新版が発行された。コンピュータの解説書じゃないから、古い方はふるいなりに資料価値が高いのだ。そのとき、購入できて良かったと思う。私の宝物のひとつだ。

中学に入って、図書館を利用するようになって気づいたのは、文学書のほかに鉄道関係、模型などの趣味的な本も多数蔵書されていたことだ。それも結構発行から年月のたったものが多く、昭和30年代半ば頃の鉄道模型入門(16番の機関車が5千円、客車が千円台の値付けがある広告が掲載されいてた)とか、ちょっとよそではお目にかかれない本が多かった。

最新の模型事情は、本屋に行けば雑誌やムックでわかるが、昔の子供たちがどんな模型ライフを送っていたかは、図書館の本を読んで初めて知った。なんとなく、当時の子供たちの趣味生活を想像するのが楽しかった。

慶大鉄研では別に「新車ガイドブック」だったかな、というのを出していた。今の「新車年鑑」みたいなものだが、毎年は出ていなかったように思う。図書館にあったのは67年頃のもので、たしかED77あたりとか、東西線乗り入れ用国鉄301系とか、たしか10000系高速貨車なんかも紹介されていたと思う。

新幹線を送り出し、新性能電車や交流電機、電車の技術も安定期に入った国鉄は、当時なお意気盛んだったようだ。

意欲的な新技術、新車を多数送り出しているなあ、という勢いが本を通じて伝わってきた。自分たちの現在-70年代半ばのほうが、保守的というか、勢いが少し落ちているのかな、という感想を子供ながら感じていた。60年代後半って、そういう勢いのある時代だったんだろうね。ビートルズが来日したり、グループサウンズが流行ったりと、時代が大きく変わる節目でもあったようだし。

話が飛んじゃっているが、新車ガイドブックの著者である慶大鉄研の大学生の人たちも、そういう時代の中におられたわけで、なんとなくうらやましいというか、あこがれみたいな気持ちを持って本を見ていたのを覚えている。

展示会に話を戻すと、自分が昔TMSなどで見た模型などが展示されているのも収穫のひとつだった。小田急の車両を多数製作されている伊藤正光さんも慶應の方だったんですね。この方もものすごく長い期間、TMSに作品を発表され続けていたので、子供ながらすごいなあ、と思って記事を読んでいたものだ。

ナハ10の室内座席模型は覚えていて、確かTMS73年5月号に、サハ180の断面模型と共に紹介されている記事が掲載されいていた。これと同じようなコンセプトで身近な電車-東武78とか8000とかの、室内模型を作ったら面白いだろうな、などと思っていたが、そう思ってからもう35年以上がたつ。

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「アルバム」はもっといっぱい持っているよ。「近鉄」は札幌の古本屋から9000円で買った。これも宝物。

2014年8月 9日 (土)

軽い話題をと思い、非冷房車の話にしようと思ったら、2年前にもう書いていた・・。
秩父鉄道1000系が引退したので、関東近県で冷房のない電車に乗る機会はほぼなくなった。銚子電鉄くらいかな?
Scan11112 京福電鉄’95年夏 *最初福井鉄道と誤記していました

20年、いや25年ぐらい前なら、都心でも非冷房車はかなり多かった。営団(現メトロ)が遅くまで冷房に消極的で、私も丸ノ内線などでは暑い思いをしたのを覚えている。有楽町線では乗り入れている東武9000系を、わざわざ冷房を切って運転していたんじゃなかったかな?有楽町線は駅も冷房がなくて(銀座1丁目とか)、これが蒸し暑くて弱った。

あのころ、熱中症にかかる人はいなかったのだろうか?当時は急病人介護のため遅延、というのは聞いたことはなかった気がするが・。

JRや大手私鉄でも、冷房完備の鉄道はまだ少なかった。東武なんて、快速急行(料金を取る)の6000系に冷房がなくて、乗客の心証はかなり悪かったと思う。でも、あれは田園地帯を走ると風が気持ちよかったので、個人的には好きだったけど。
Scan15181 鶴瀬 ’80年6月

冷房がついていても、昔の電車は抵抗制御だから、ドアとホームの隙間からもわ~~とした熱気がこみ上げてきたものだ。西武101系などは、山用に抵抗器が多かったので、ものすごい熱気だった。界磁チョッパ車には抵抗器がついてるから、この感覚はまだ味わえる。

Scan11790 等々力 ’01年8月

というわけで、暑さにはみなさん、気をつけましょう。

2014年8月 3日 (日)

飯能行きの始発電車

池袋線に2本だけ残った3000系の8両固定車が、平日池袋5:15発の始発飯能行きに充当されることが多いという情報を、鉄道ピクトリアルの最新号で知った。

ので、ちょっとだけ早起きして駅に行ってみた。
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2本あるうちの、色変わり版である3011Fが充当されていた。

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この変形塗装も長くて、もう5年ほどになる。
この駅ではどうしても正面がちの撮影になるので、ホームが2面ある石神井公園での撮影を考えた。しかし、翌日は眠くて挫折。翌々日、目が覚めたので出かけた。

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架線柱が多いのでここもあまり条件は良くないとは思うが。

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池袋線は色変わり車が多くて、賑やかだ。
ところで、前回の赤色9000系撮影の時もそうだったのだが、いつも使っている’ママ一眼’、連写するとすぐにバッファがいっぱいになって撮影間隔が開いてしまう現象が発生し、原因がわからず困っていた。カード容量が足りなくなったかと、初期化してみたが変化なし。今回出かけるとき、ふと気がついて設定画面から’超解像’を開き、「拡張」になっていたのを戻したら解消した。以前野鳥の撮影で使ったのを、そのままにしていたようだ。

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あとは黄色版を撮りたいところだが、まあ、気まぐれな撮影なので。

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おまけ。保谷発小竹向原行き電車。これもなかなかお目にかかれない行き先かと。

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8月に入り、少しずつ日が短くなってきていますね。




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