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2013年3月20日 (水)

九段下

記事を書くのが遅くなってしまったが、16日、「壁」の取り払われた九段下を見に行った。
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ホームの仕上げは同じで、色が多少違う以外は全く違和感がない。建設自体は都が一緒に行ったらしいが、色の差が出るのはなぜだろう。
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メトロ側は白っぽい。
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都営側の方が開業が古いせいもあるが、塗り替え等はしなかったようだ。
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2面2線の時とはかなり印象が変わってしまい、ちょっとどこにいるのかわからなくなる。
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ただ、反対側(都営=本八幡方面、メトロ=渋谷方面)を見ると、昔の面影がある。
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もとのホームはかなり狭かった。
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一部の壁はそのまま残されている(消火栓のせいかな)。
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その反対側。配管は1カ所で、両側で分けたのか。たしかにばかげた壁ではある。
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階段の案内はこのように。
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改札口付近。床の石材は最初から双方一緒に仕上げて、オフィスビルのパーティションよろしく壁を造っていたものと思われる。

16日のテレビニュースは鉄道関係の話題が多かった。東急渋谷の話題、新幹線200系引退、スーパーこまち登場、はやぶさ320km/h運転の話題、そしてこの九段下だ。

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